二人目を自然妊娠するために、わたしが実践したこと!

一人目は不妊治療でしたが、二人目は自然妊娠で授かりました。そのためにわたしがやってきたことについて、書いているブログです。

肉を食べれば女の子、野菜を食べれば男の子が生まれやすい?

   

最近、妹が出産しました。

上に息子がいて、
今回は女の子が生まれました。

 

さて、タイトルの件ですが。

わたしはずっと女の子が欲しかったんですね。
それで、妹に
「いいな〜♡いいな〜♡」
と言っていたら、
「お姉ちゃんはヘルシーな食生活をしてるからじゃない?」
と言われました。
(決してそうでもないんですが…)

続けて妹は、
「野菜をよく食べていたら男の子が生まれやすいらしいよ。
肉を食べてたら女の子なんだって。」
と言いました。

 

確かに妹は、肉食ですが…(笑)
よく聞いてみると、長男を産んだときは
ダイエットに励んでいて、ヘルシーな食生活だったんだとか。

一人目産んだ後は、結構肉を食べることも増えていたんだそうです。

 

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食べ物で産み分けできる?

妊娠を望んでいる、
このブログの読者さまならご存知かもしれませんが

男の子と女の子の産み分けゼリーというのがあるんですよね。

それは、男の子ならアルカリ性
女の子なら酸性のゼリーを使って
産み分けトライするんですね。

どうやら、膣内が
アルカリ性が強ければ男の子が
酸性が強ければ女の子が
できやすいってことなんですけど

ここでピン!ときた方はさすがです。

 

タイトルの件。

体が、
肉を食べれば酸性、
野菜を食べればアルカリ性になる
ということを言っているんですね。

でもですね。

産み分けゼリーを使うと、
いわば卵子と精子に近い場所への働きかけ
なわけです。

それでも、産み分けの成功確率は高くはありません。

それなのに食べ物でって、
正直、体質を変えるってことだし
変わるまでに時間もかかりそうです。

そもそも、確率ってどれくらいなんだろう?と思いますよね。

 

ただのジンクス

はい。
食べ物による産み分けに、信ぴょう性はないみたいです。

だから、
どうしても男の子が欲しいから
肉食べるのを我慢する〜!

とか無理しなくても大丈夫です^^

そもそも、妊娠することが第一ですよね。
食べたいのに食べられないという
ストレスの方が、よほど妊娠しづらいです。

 

男女の産み分けは、
体質だったり
その時の体調だったりと
「これをすれば絶対に!」
なんて方法はありません。

妊娠同様、
どちらの性別を授かるかも
神秘的なことなんですよね(´∀`♡)

 

ただ、それでも…
できることは全てやっておきたいですよね♡
できる限りの努力は、しておきたいです。
悔いの残らないように^^

だから、強いストレスにならない範囲で
食べ方も変えてみるといいかもですね(*^_^*)


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